日本アニマルアロマセラピー協会


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Sorry&Thanks Spirit




私達は動物たちが人のアロマの犠牲になるのを

防ぐために2005年から活動を続けています


動物達を泣かせない!

それが私たちの切なる願いです

猫でのアロマ事 故が起きています!


動物のアロマセラピーに対する
当協会の考え方


当協会はマーチン・ワット氏の推薦 を受けています。 **

2009年6月、American Journal of Veterinary Researchにおいて鳥取大学との共同研究で行った犬におけるラベンダー精油の研究結果が採択/出版されました。
(2009,Vol.70, No.6, pp 764-769)


猫に対するアロマのリスクを獣医畜 産新報JVMにて、8回シリーズで発表いたしました。(JVM Vol.62  No.4 〜No.11, 2009)


2011年、京都大学および近畿大 学と共同でMaria Lis-Balchin著Aromatherapy Scienceを翻訳/監訳いたしました。(アロマセラピーサイエンス;フレグランスジャーナル社出版ISBN978-89479-200-5)


2013年12月2日、フレグラン スジャーナル社アロマトピアセミナーにて「動物のアロマセラピー」の 講演をさせていただきました。ご参加いただきましたアロマ関係者の皆様に心より御礼を申し上げます。2014年5月25日発行、アロマトピア124号に 「ペットにおけるハイドロゾルの有用性」を寄稿させていただきました。


2014年3月、近畿大学農学部と 共同で行っておりましたシソハイドロゾルの研究報告が、獣医畜産新報に「資料」として採択されました。(2014年7月号 JVM vol.67. No.7.p527「アロマセラピーを施した犬の3症例」として掲載されました。)


書籍『猫から飼い主への手紙』につきましては、
米国のサイトとなりますが、5ドルの寄附で、WebにてPDFファイル型式のファイルをダウンロードいただけるようになりました。


※大阪市立中央図書館に「猫から飼 い主への手紙」と「アロマセラピーサイエンス」を寄贈させていただきました。公的図書館などで、書籍をご希望の場合は、ご一報いただけましたら幸いです。


”ペットのアロマセラピーにおける禁忌について”と題する記事をフレグランスジャーナル社 aromatopia 133号(2015年11月25日発刊)にて執筆させていただいております。


<<アニマルアロ マセラピー十箇条>>

私達のアロマセラピーに対する考え 方をお読みいただいた
ロバート・ティスランド氏に感謝いたします。
( お 知らせをご覧下さい)

<痴呆症と ローズマリー精油>

〈メディカルアロマテラピーの問題点〉



日本アニマルアロマセラピー協会

〒273-0046 千葉県船橋市上山町3-644-8

Emailは、  ktanabe-aromavet+nifty.com

+を@に変えてご連絡下さい。


『動物のアロマセラピーに関する情報』の一部を

一般の方々にも発信する決断をいたしました。

ブログをご参照下さい。









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